Githubのセットアップ

マシンのインストール後にしかやらないから覚えられてないセットアップをメモしておく。

いつも初期設定忘れるからメモしておく。ついでに一通りの流れを書いておく。

環境はUbuntu 16.04 LTSなのでコマンドは環境に合わせて適度に読み替える。

インストール

sudo apt-get install git

アカウント名とメアドの設定

git config --global user.name "YourUserName"
git config --global user.email "yourname@mail.com"

設定が出来ているか確認

git config --list

SSHの公開鍵を生成

ssh-keygen

「Enter passphrase (empty for no passphrase): 」と聞かれたのでそのまま空にしておいた。

GitHubに鍵を登録

Githubにログインして右上のアイコンから[Settings]から[SSH and GPG keys]→[New SSH key]の順にクリック。

マシンの名前を[Title]に設定して登録したキーを[Key]に貼り付ける。

リポジトリの作成

一通り入力して[Create Repository]をポチる

ローカルリポジトリの設定

GitHubのサイトに丁寧に書いてあるので普通にhttps経由でcloneする。

mkdir -p ~/git/
cd $_
git clone https://github.com/tomoyk/portfolio-site.git

ローカルリポジトリにファイルを追加

touch README
echo "Your Repository Name" >> README
git add README
git commit -m "first commit"

リモートリポジトリの登録

git remote add origin https://github.com/tomoyk/portfolio-site.git

リモートリポジトリにpush

git push -u origin master

(( masterにバンバンかけるのはアレ))

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